2018年08月28日

変化への恐れー葛藤のプロセス

瞑想・ワークをしていない時、私たちは、世間の要請、社会の要請、家族の要請、とらわれなどに自動的(無意識)に反応し、行動することがおおくなるかもしれません。そうして、
自分が思う自分(アィディンティのひとつ)をつくりあげてしまいます。
自然の一部である私たちは、自然が変容するように、自身の変容をせまられるときがやってきます。
自分が思う自分(旧来の自分)のみに固執していると、堅苦しく、息苦しく感じることがあるかもしれません。それは、夢や身体感覚、身体症状、人間関係のトラブルなどとして表れるかもしれません。
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posted by ikuaka at 14:56| 体験的ACグループワーク
カウンセラー/臨床心理士  明石郁生 家族とAC研究室 http://www.ikuoakashi.jp
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