2014年12月03日

アダルト・チルドレンドリームワーク 5.26

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なにかのグループ、人々の誤解を解くための仕事をしている

ひとり、ひとりに話をして言質をとっている

切れる人もいて、彼は米とコーヒーの豆をひっくり返した。

私は、「うあー、食べれるかな?飲めるかな?」と思っている。

タフな仕事だなとおもいつつ、なめらなかプロ意識のような感覚を感じている。

古い友人が手伝ってくれている。

世界をかえることが私の仕事ではないと自覚した。

私には自分の安心な環境を創るという仕事があるのだ。

現在の自分の居心地のわるい環境について
まじめにコツコツと誠実に私のエネルギーをフルに使っていれば、必ずわかってくれて、「世界はかわる」
というのは私の思い込みだと気がついた。

私が私の喜びを創っていいのだ!
それは、誰かの喜びではないかもしれないが、
私は私の喜びを真っ先に創るのだと感じた。



カウンセラー/臨床心理士  明石郁生 家族とAC研究室 http://www.ikuoakashi.jp
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