2017年09月05日

アダルト・チルドレン の回復とは「ちから」と「機会」の享受であると思う。

書きかけの小説を石をけずるように書いている。「いまーここ」にいられるようになると、未来を変えたく成る。未来とは自己肥大した社会との接地面ではない。自分であることの未来を変えてみる。そうすると、「現在」が変わってくる体験を続けています。#アダルト・チルドレン の回復とは「ちから」と「機会」の享受であると思う。私が現在書いている小説は、そのなんねんにもわたる校正作業は、私の癒やしのプロセスそのものである。
抱きしめられた怒りは、悲しみに、慈しみに、変容しています。(^^ゞ
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カウンセラー/臨床心理士  明石郁生 家族とAC研究室 http://www.ikuoakashi.jp
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