2018年01月25日

「もう急がなくていい、十分だ。十分体験しろ」と。

越後湯沢グループワークを振り返っている。10日前のノートにおおくの気づきを見る。新年の夢は、私の師匠2人が、ただ受け入れ、にんまりとしていた。「もう急がなくていい、十分だ。十分体験しろ」と。
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こうして私は、いま、自由を感じている。
いま、私は自由で、幸せである。
いずれにしても、未来は未来の風が吹くのだろう。

私のルーティン、身体感覚から生み出されるアートに関心がある。
私が、私につながる時間からはじまる。

やっつけなくていい。
効率的でなくていい。

自身の違う側面を体験することとは癒やしであると知るに至る。


カウンセラー/臨床心理士  明石郁生 家族とAC研究室 http://www.ikuoakashi.jp
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