2017年09月09日

ACカウンセリング〜統合的カウンセリングの探求

伝統的カウンセリング〜統合的カウンセリング、ワークの視点へ
・論理思考:過去を分析し、現在の問題を解釈→外部に解決策を求める

・シナリオ思考(プロセス指向):起こっている問題の意味を読みといて、
将来起こる問題に事前に対抗する
→内的に自分自身を見つめる
   身体症状、悩み、痛み、夢、自己探求ワークからはじめます。
アダルト・チルドレンのためのゲシュタルト・セラピー1DAY 鎌倉 10月25日(水)
http://ikuoakashi.jp/1439
posted by ikuaka at 12:48| ★セラピストふんとう日記!

2017年09月05日

懲罰的な超自我にほんろうされることなく、アホくさ!と言って見よう。自分を保護する自己の芽生えをたっぷり感じてみよう!

9月は学会シーズンです。なんでだろう?欧米では新学期が9月頃だからでしょうか?
これまでのカウンセリング、グループワークで得た体験や臨床的な知見をまとめる作業にとりくんでいます。

アダルト・チルドレン の回復とは、それぞれが、それぞれの「ちから」と「機会」の享受であると思うに至っています。「自分であることの享受」とは、なかなかの道のりを歩むこともあると思います。もちろん、自分のなかの見たくないもの知りたくないものをむりやり、知る必要はないと思います。それも尊重されることです。
私たちには、私たちなりの生老病死のプロセスがあるのだと、先人を見てそう思います。
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 私と言えば、書きかけの小説を石をけずるように書いています。「いまーここ」にいられるようになると、未来を変えたく成る。

未来とは自己肥大した社会との接地面ではなく。 自分であることの未来を変えてみる。
そうすると、「現在」が変わってくる体験を続けています。

#アダルト・チルドレン の回復とは「ちから」と「機会」の享受であると思う。

私が現在書いている小説は、そのなんねんにもわたる校正作業は、私の癒やしのプロセスそのものである。抱きしめられた怒りは、悲しみに、慈しみに、変容しています。(^^ゞ


この夏の実家への1400キロのロングドライブの旅、その後のはじめての大腸検査、(T_T)、越後湯沢での体験的グループワーク、湘南にもどってからの波のりは、私にとってひとつの区切りとなったと感じています。これからは、与えられた時間と機会を私なりに享受することに残りの人生を使おうと思ったのでした。

懲罰的な超自我にほんろうされることなく、アホくさ!と言って見よう。自分を保護する自己の芽生えをたっぷり感じてみようと思います。

これからは、与えられた時間と機会を私なりに享受することに残りの人生を使おうと思ったのでした。(^^)。






明石郁生ボデイサイコセラピー・ワークショップ @ 鎌倉2017年 10月14日(土)
 ⇒ いままで知らなかった、自分の中の他の側面に気づくこと=「自由」を体験するということ!

        http://ikuoakashi.jp/1330



アダルト・チルドレンのためのゲシュタルト・セラピー1DAY 鎌倉 10月25日(水)
 ⇒ 「いまーここ」に焦点をあてながらも、統合的な視点でトラウマや生きづらさを理解し、安全に配慮し
「いまーここ」で起こっているこころの動きや悩みは、すべて「本当の自分」になるための入り口であるとしてワーク実践にとりくみます。

 平日の鎌倉で! http://ikuoakashi.jp/1439



カウンセラー、自分探求者のためのマーケティング実践/研究会 研究生申し込み書
⇒ 3期生募集です。http://ikuoakashi.jp/marketing





統合的グループワーク研究コース:本講座 2017年10月〜
⇒ http://ikuoakashi.jp/1314

本講座はセラピスト・カウンセラー養成研究コースですが、参加者(研究員)すべてセラピスト・カウンセラーになる必要はありません。各々が自身の内にある力を見つけ、自覚をすすめ、自分らしく生き生きとした人生をおくる姿勢を身につけることを目指すものです。カウンセラー・セラピストとなるプロセスと、自分を知り、他人とつながることの体験は癒やしあるいは治療的変化と同義語です。その道程は、それぞれの家族、仕事や組織、共同体に変容をもたらせ、争いを無意味にし社会をより健全にすると考えています。そうした自分自身のために受講したい方も歓迎しております。






最新アトピー治療 ドクターマセソンアトピー治療研究会 CSPP東京キャンパス 
 ⇒ アレルギー免疫療法について、河野太郎外務大臣にお伝えしたいとおもうが、どのようにしたらよいかわからない。アメリカの大学におられたとのことで知っているのかもしれませんが。(T_T)
 http://a-association.com/638

posted by ikuaka at 15:37| ★セラピストふんとう日記!

アダルト・チルドレン の回復とは「ちから」と「機会」の享受であると思う。

書きかけの小説を石をけずるように書いている。「いまーここ」にいられるようになると、未来を変えたく成る。未来とは自己肥大した社会との接地面ではない。自分であることの未来を変えてみる。そうすると、「現在」が変わってくる体験を続けています。#アダルト・チルドレン の回復とは「ちから」と「機会」の享受であると思う。私が現在書いている小説は、そのなんねんにもわたる校正作業は、私の癒やしのプロセスそのものである。
抱きしめられた怒りは、悲しみに、慈しみに、変容しています。(^^ゞ
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posted by ikuaka at 11:01| ★セラピストふんとう日記!

2017年09月04日

アダルト・チルドレンの回復とは、生き残りにかけて来た「力」の変容

懲罰的な超自我にほんろうされることなく、アホくさ!と言って見よう。アダルト・チルドレンの回復とは、生き残りにかけて来た「力」の変容。自分を保護する自己の芽生えをたっぷり感じた夏でした。これからは、与えられた時間と機会を私なりに享受することに残りの人生を使おうと思ったのでした。(^^)。
http://ikuoakashi.jp/1439
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posted by ikuaka at 18:11| ★セラピストふんとう日記!

2017年07月26日

アダルト・チルドレンのためのゲシュタルト・セラピー 7月27日@東銀座

アダルト・チルドレンという概念を、心理学や精神医学の観点ではなく、自己啓発ではなく、自覚や旅のガイドのようにまとめたいとチャレンジしています。自分を責めることや、閉じこもるためのものではなく、自分がどんな人間であるかを発見し,自分の“内”にある力を見つける旅にお連れしたいのです。
http://ikuoakashi.jp/1243
posted by ikuaka at 12:53| ★セラピストふんとう日記!
カウンセラー/臨床心理士 明石郁生 家族とAC研究室 http://www.ikuoakashi.jp アダルト・チルドレンという生きる力ー自分の専門家になるー手紙http://www.reservestock.jp/subscribe/30803